2007年08月21日

中華航空機事故の原因は?

着陸後に燃料漏れ引火、国交省調査で判明…中華航空機炎上 : 社会 ...
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070820it13.htm

Yahoo!ニュース - 読売新聞 - 着陸後に燃料漏れ引火、国交省調査で判明 ...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070820-00000013-yom-soci

ニューストップ > 着陸後に燃料漏れ引火、国交省調査で判明…中華航空機 ...
http://news.www.infoseek.co.jp/top/story/20070820it13/

着陸後に燃料漏れ引火、国交省調査で判明…中華航空機炎上(読売新聞 ...
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20070820it13-yol.html


中華航空機の事故は、結局エンジンからの燃料もれによる引火が原因だったようです。
ちょっと引用します。

(ここから)
  那覇市の那覇空港で20日、着陸・駐機後に爆発、炎上した中華航空120便=ボーイング737―800型機、猷建国機長(47)=は、右主翼下のエンジン付近から燃料が漏れ出し、引火していたことが国土交通省の調べでわかった。

 事故機は2002年7月に製造された新型機で、国交省航空・鉄道事故調査委員会では、燃料タンクからエンジンに燃料を供給する管に不具合が起きていた可能性があるとみて、本格調査に乗り出した。

 国交省などによると、同便は日本時間の午前9時23分に台北を離陸し、同10時27分に那覇空港に着陸した。管制官の指示で空港北側の駐機場に移動し、乗客を降ろすため、同32分過ぎにエンジンを停止させた。
(ここまで)

 あの事故をお昼休みに食事をしながらテレビでみていて、はじめはテロかと思いました。なにせ、世界陸上はちかづいているし、この時期をねらってもおかしくないですからね。

 あの爆発がおこる直前に、乗客は全員脱出できたとはいえ、タイミングを一歩間違えれば大惨事になっていたわけですから、不幸中の幸いなのですが・・
posted by covey at 02:03| Comment(1) | TrackBack(0) | 中華航空機事故
この記事へのコメント
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